
執筆活動
2008年
雑誌等
- 『世界』(岩波書店)
- 2008年11月 第784号
- 世界の潮 「金融資本主義」の終焉 進行する縮小均衡再編
- 『世界』(岩波書店)
- 2008年5月 第778号
- 「新銀行東京ー非現実的な計画と当然の大損害」
- 『世界』(岩波書店)
- 2008年3月 第776号
- 特集 「カジノ資本主義」の終焉?
- 「『バブル・リレー経済』の袋小路 〜動揺する米国一極支配〜」
- 『中小公庫マンスリー』(中小企業金融公庫)
- 2008年3月号
- 「逆風下でこそ、中小企業の革新力が輝きを増す!」
著書
- 単行本(河出書房新社)
- 2008年5月22日初刊
- 『聞かせる技術』
2007年
著書
- 中央公論新社
- 2007年6月10日 初刊
- 『現場に「解」あり!―中小企業の連携≠ェ未来を開く』
2006年
雑誌等
- 『世界』(岩波書店)
- 2006年10月 第757号
- 「特集 石原都政8年を検証する 検証新銀行東京」
- 『アカデミア』(市町村アカデミー)
- 2006年1月
- 「地域再生を考える」
- 『産業情報とちぎ』(栃木県産業振興センター)
- 2006年1.2月合併号
- 「日本経済の展望と課題2006年」
- 『JIRニューズ』(常陽産業研究所)
- 2006年1月
- 「革新と創造の時代へーー2006年、社会と会社がなすべきこと」
対談
- 『近代セールス』(近代セールス社)
- 2006年2月1日
- 「これでいいのか!? 政策金融改革」(櫻井充民主党「次の内閣」金融担当大臣との対談)
2005年
雑誌等
- 『近代セールス』(近代セールス社)
- 2005年12月15日
- 「『地域』のために金融機関は何ができるかーー新時代の創造に向け今こそ金融機関関係者の任務意識が問われている」
- 『経済セミナー』603号 (日本評論社)
- 2005年4月
- 「企業の将来性を見抜くための経済学」
- 『金融労働調査時報』653号(銀行労働研究会)
- 2005年2月
- 「地域再生・経済再生は現場からーーいま、金融労組・金融労働者に求められているものーー」
インタビュー
- 『ターンアラウンドマネジメント3』(月刊レジャー産業資料)
- 2005年11月
- 「地方企業再生に向けた新たな視点:中小企業を“主役”にすることで日本経済の再生が始まる」
- 『月刊プリール』(宣伝会議)
- 2005年7月
- 「CSRには長期的な戦略と仕組み、そして人間の知恵が必要である」
- 『JOYOARC』(常陽地域研究センター)
- 2005年6月
- 「地域を再生させる“現場力”」
対談
- 『近代セールス』(近代セールス社)
- 2005年6月15日
- 「特別対談:中小企業から見たリレーションシップバンキング」(三宅一男東京中小企業家同友会副代表理事との対談)
2004年
新聞掲載
- 毎日新聞
- 2004年11月29日
- 見出し:「中小企業のための経済教室ー金融アセスメント法」
- 毎日新聞
- 2004年10月18日
- 見出し:「中小企業のための経済教室ー経営者は学べA」
- 毎日新聞
- 2004年10月11日
- 見出し:「中小企業のための経済教室ー経営者は学べ@」
- 日経金融新聞
- 2004年 6月17日
- 見出し:竹中流ノルマ主義やめよ
雑誌等
- 『財政と公共政策』第26巻第2号(財政学研究会)
- 2004年10月
- 「地域金融の現状と展望」
- 『地域政策研究』第28号(地方自治研究機構)
- 2004年9月
- 『現場』に学ぶ地域再生支援策」
著書
- 中公新書(中央公論新社)
- 2004年3月25日初刊
- 『経済再生は「現場」から始まる』
2003年
新聞掲載
- 下野新聞
- 2003年12月22日
- 見出し:株主のみ責任おかしい 鑑査法人に金融庁の意図
- 北海道新聞
- 2003年4月30日
- 見出し:企業再生もっと支援を
雑誌等
- 『日本の論点2004』文藝春秋社
- 2003年11月10日発行
- 「中小企業金融は改善するか:新銀行構想は的はずれ。むしろ既存銀行の補完こそが 中小企業を救う」
- 『エコノミスト』(臨時増刊「総特集 銀行復活」
- 2003年10月13日号
- 「動き出した『リレーションシップバンキング』〜現場重視で地域・金融再生を図れ」
インタビュー
- 『世界』(岩波書店)
- 2003年11月号
- 「現場の力が金融行政を変えた」
- 『戦略経営者』
- 2003年5月号
- 「アクションプログラムで中小企業金融は変わるのか:論理的矛盾はあるが地域貢献≠フ評価は一歩前進」
2002年
新聞掲載
- 日刊工業新聞
- 2002年10月21日
- 見出し:誰のための金融再生か −不良債権処理の非常識 中小企業支援の対策を
- 毎日新聞
- 2002年10月17日
- 見出し:「金融アセスメント法」を 利用者が選べる材料に
- 読売新聞
- 2002年 8月24日
- 見出し:「普通」も「当座」同様保護を
- 東京新聞
- 2002年 7月 2日
- 見出し:「今は企業を支援すべき」
- 日本工業新聞
- 2002年 2月 8日
- 見出し:連続赤字の回避から ペイオフ時代 中小の資金繰り 黒字化計画は数字で示せ
雑誌等
- 『エコノミスト』
- 2002年11月26日号
- 「BIS規制こそが銀行経営を歪めている」
- 日刊ゲンダイ連載
- 2002年11月12〜16日、19〜21日
- 「『日本経済再生』の現場報告」1〜8
- 『世界』(岩波書店)
- 2002年11月号
- 「金融行政を転換し、新たな産業政策の構築を」
- 『データマップ日本−−日本経済再生への処方箋−−』(NHK出版)
- 2002年6月30初刊。
- 「金融改革の忘れもの−−検証・金融ビッグバン以降」
- 『HEERO REPORT』(北海道雇用経済研究機構)
- 2002年4月号
- 「誰のための金融再生なのかーー高まる金融アセスメント法制定を求める声ーー」
- 『世界』(岩波書店)
- 2002年4月号
- 「ペイオフシンドロームで破壊される日本経済」
- 『エコノミスト』(毎日新聞)
- 2002年2月19日
- 「ペイオフはグローバルスタンダードではない」
- 『商工にっぽん』(日本商工振興会)
- 2002年1月号
- 「緊急提言 金融に強くなる!--まずはメカニズムを知り、銀行はたんに対応する」
インタビュー
- 『戦略経営者』
- 2002年8月号
- 「中小企業の資金繰りは変わるのか?『金融検査マニュアル別冊』」
講演録
- 『信用金庫』(全国信用金庫協会)
- 2002年1月号
- 「今の時代をどう捉えるか--信用金庫の求められる社会的使命--」
著書
- ちくま新書(筑摩書房)
- 2002年6月20初刊。
- 『誰のための金融再生か』
2001年
雑誌
- 『バンクビジネス』
- 2001年10月15日号
- 「不良債権とその処理に関する基礎知識」
- 『世界』(岩波書店)
- 2001年8月 第691号
- 「『小泉構造改革』への対抗提案」
- 金子勝、沼尾波子、尹春志氏らと共著 執筆箇所は「二 『破壊』から『創造』へ−−新たな金融システムの構築」
- 『週刊金曜日』
- 2001年6月8月号
- 「根拠なき期待:経済政策からみた『小泉人気』」
- 『週刊金融財政事情』
- 2001年4月30日
- 「国債・優先株交換方式による資本注入を」
- 『月刊金融ジャーナル』
- 2001年3月号
- 「コミュニティの一員として――信金の情報公開・広報活動を考える
経済コラム
- 『週刊金曜日』
- 2001年1月26日号
- 「ITバブル崩壊後のIT革命は『産業革命』でなく『生活革命』に」
インタビュー
- 『銀行法務21』No.596
- 2001年10月
- 「金融アセスメントの考え方」
- 『戦略経営者』
- 2001年8月号
- 「負けてたまるか!不良債権処理
21世紀ビジネス塾
- 『OnTheWeb特別講義』(NHK)
- 2001年5月5日
- 『ビジネス基礎講座 不良債権処理』 「自己資本比率」「直接償却と間接償却」「直接償却3つのポイント」解説3篇を掲載。
- 『OnTheWeb特別講義』(NHK)
- 第1回 2001年1月
- 『IT革命の幻想と現実』
2000年
雑誌
- 『信用金庫』(全国信用金庫協会)
- 2000年12月号
- 「2000年の金融界を回顧する」
- 『世界』(岩波書店)
- 2000年3月号 bU72
- 「ペイオフ解禁延期をどうみるか」
解説
- 北海道新聞取材班『解明・拓銀を潰した「戦犯」』(講談社文庫)
- 2000年12月15日初刊
- 「解説――拓銀破綻が媒介したもの」
書評
- 『金融財政事情』(金融財政事情研究会)
- 2000年7月17日号
- 「『スモールビジネスファイナンス革命』」
インタビュー
- 『琉球新報』
- 2000年10月15日
- 「ほっとエコノミー:金融アセス法を提唱――地域貢献の視点で評価」
- 『朝日新聞』
- 2000年9月29日
- 「銀行不信:貸し渋り体質変わらず――地域貢献度で評価 を」
座談会
- 『研究センターレポート』
- 第11集、2000年2月25日
- (中小企業家同友会全国協議会)
- 「21世紀を中小企業の時代とするための経済・経営戦略」
鼎談
- 『家計経済研究』(家計経済研究所)
- 第45号、2000年1月15日
- 「生活者から見た金融制度」
ブックレット
- 21c.Booklet(21世紀政策構想フォーラムブックレット)
- 2000年3月20日
- 「『怒り』を『知恵』にかえて 今こそ『金融アセスメント法』を制定しよう」
1999年
雑誌
- 『企業環境研究年報』第4号(中小企業家同友会全国協議会 企業環境研究センター)
- 1999年11月30日
- 「中小企業金融の現状と『金融アセスメント』制度――『中小企業家同友会金融問題特別調査』によせて」
- 『立教経済人クラブ会報』(立教経済人クラブ)
- 1999年11月
- 「グローバル・スタンダードとジャパニーズ・ウェイ―ペイオフ論議によせて―」
- 『CITIZENS FORUM for RENEWAL』(行革国民会議)
- 1999年10月号
- 「これからの日本経済、金融システム改革の戦略」
- 『中央公論』(中央公論新社)
- 1999年10月号
- 「ペイオフの危険:慎重論 これだけの理由
- 『経済理論学会年報第36集 現代経済と金融危機』(青木書店)
- 1999年10月1日
- 「金融危機と金融改革」経済理論学会編
- 『世界週報』(時事通信社)
- 1999年5月25日号
- 「市場を守る? 金融監督庁の"恐怖政治"」
- 『シャワッチ 4』(民事法研究会)
- 1999年2月20日
- 「金融危機の克服と『市民』の役割」株主オンブズマン編
インタビュー
- 『商工にっぽん』(日本商工振興会)
- 1999年12月号、bU31
- 「安定した市場はもはやない。『感動』を軸に戦略を立て直せ」
1998年
雑誌
- 『商工にっぽん』(日本商工振興会)
- 1998年12月号、bU19
- 「中小企業経営ぜみなーるJ 続"感動"を与えるシステムで成熟市場に挑め――経営者は消費者の立場で思考すべき」
- 『商工にっぽん』(日本商工振興会)
- 1998年11月号、bU18
- 「中小企業経営ぜみなーるI 『破たんのマエとアト』の政治経済学――市場主義はもはや金融再生の主役ではない」
- 『賃金と社会保障』(旬報社)
- 1998年11月上旬号、bP237
- 「金融再生論議と市場主義の挫折」
- 『商工にっぽん』(日本商工振興会)
- 1998年10月号、bU17
- 「中小企業経営ぜみなーるH "感動"を与えるシステムで成熟市場に挑め ――購買価値を実感できるサービス戦略を構築せよ」
- 『商工にっぽん』(日本商工振興会)
- 1998年9月号、bU16
- 「中小企業経営ぜみなーるG 金融再生トータルプランの虚構と現実――痛みの担い手は中小企業であることに気づけ」
- 『商工にっぽん』(日本商工振興会)
- 1998年8月号、bU15
- 「中小企業経営ぜみなーるF グローバル・スタンダードよりジャパニーズ・ウェイを――『日米協調介入』のもうひとつの読み方」
- (経済白書へのコメント)」『毎日新聞』
- 1998年7月17日
- 「日本の『強さ』分析が必要
- 『時事評論』(時事通信社)
- 1998年7月号、bS52
- 「日本経済『2代目』論の試み」
- 『商工にっぽん』(日本商工振興会)
- 1998年7月号、bU14
- 「オピニオンリーダーからの『経営羅針盤』 時代の担い手としての主役意識を持て」
- 『商工にっぽん』(日本商工振興会)
- 1998年6月号、bU13
- 「中小企業経営ぜみなーるE 後継者の努力に学ぶ日本経済の方向性――グローバルスタンダードですべての不安は払拭するのか」
- 『商工にっぽん』(日本商工振興会)
- 1998年5月号、bU12
- 「中小企業経営ぜみなーるD ゼロ成長を乗り切る『戦略的ガマン』――特定の顧客層から支持を得る業務体制を構築せよ」
- 『商工にっぽん』(日本商工振興会)
- 1998年4月号、bU11
- 「中小企業経営ぜみなーるC 公的資金を導入しても解消しない"貸し渋り" ――連帯し,『新しい仕組み』を自ら提言できる中小企業たれ」
- 『商工にっぽん』(日本商工振興会)
- 1998年3月号、bU10
- 「中小企業経営ぜみなーるB 商売の基本は『人間関係』にある――"豊かさ"を提供できない企業は存続しえない」
- 『商工にっぽん』(日本商工振興会)
- 1998年2月号、bU09
- 「中小企業経営ぜみなーるA "批判精神"が「器」を大きくする――社員の反発精神も大いに推奨するべき」
- 『銀行労働調査時報』(銀行労働研究会)
- 1998年1月号、bT80
- 「金融ビッグバン、その幻想と現実」
- 『商工にっぽん』(日本商工振興会)
- 1998年1月号、bU08
- 「中小企業経営ぜみなーる@ 自己革新的共生 それが商店街生き残りの道――まずは経営者一人ひとりが『主役意識』を持て」
雑誌
- 『文芸春秋』(文芸春秋社)
- 1998年7月号
- 「日本経済常識のウソ:『アメリカは破綻銀行を潰した』の無知」(私へのインタビューをジャーナリスト東谷暁氏が執筆)
- 『週刊SPA!』(扶桑社)
- 1998年7月1日号
- 「アメリカの自由化でも、厳しい監視体制を作っている」
1997年
雑誌論文
- 『商工にっぽん』bU07(日本商工振興会)
- 1997年12月
- 「金融ビッグバン時代の中小企業A ビッグバンでビジネスチャンスなど広がらない」
- 『商工にっぽん』bU06(日本商工振興会)
- 1997年11月
- 「金融ビッグバン時代の中小企業@ 競争に耐え抜く企業体質へと変革せよ」
- 『季刊 経済と社会』第11号
- 1997年11月
- 「電子金融をめぐって」
著書
- 『金融ビッグバンの幻想と現実』(時事通信社)
- 1997年11月
-
1996年
雑誌論文
- 『日本科学者会議』Vol.31
- 1996年1月
- 「不況の向こうに何が見えるか」
- 『信用金庫』第50巻第1号
- 1996年1月
- 「1996年の金融経済を展望する」
1995年
雑誌論文
- 企業環境学研究会『企業と環境の新ビジョン』(中央経済社)
- 1995年6月
- 第1章「岐路に立つ日本経済と企業」
- 『じつぎょう地歴・公民資料』bS1
- 1995年2月
- 「ブームとしての規制緩和――どう評価すべきか」
- 『月刊JA』Vol.480(全国農業協同組合中央会)
- 1995年2月
- 「価格破壊・産業空洞化の衝撃――いったい、何が始まったのか――」
1994年
著書
- 山口義行・小西一雄著『ポスト不況の日本経済――停滞から再生への構図――』(講談社現代新書)
- 1994年7月
-
雑誌論文
- 小西一雄・服部正治・北川和彦共編著『経済学のオプティクス』(ミネルヴァ書房)
- 1994年4月
- 第1章「世界の中の日本経済」
- 『立教経済学研究』第47巻第4号
- 1994年3月
- 「いわゆるマネーサプライ論争について(上)」
1992年
雑誌論文
- 高橋昭三編『資本市場の変化と経営財務』(中央経済社)
- 1992年6月
- 「『資産インフレ』の発生と現代の金融構造」
- 谷田庄三・野田正穂・久留間健編『現代金融の理論と構造』(大月書店)
- 1992年5月
- 第4章「金融市場の構造と機能」『名城商学』第41巻第2号
- 『景気・産業構造動向調査研究会レポート第3集:構造変化と中小企業』(中小企業家同好会全国協議会)
- 1992年3月
- 「バブル『後遺症』の重み――萎縮する金融と競争政策の導入――」
- 『名城商学』第41巻第4号
- 1992年3月
- 「『資産インフレ』の金融メカニズムについて――奥田宏司の所説の検討を手掛かりにして――(3)」
1991年
雑誌論文
- 『名城商学』第41巻第2号
- 1991年10月
- 「『資産インフレ』の金融メカニズムについて――奥田宏司の所説の検討を手掛かりにして――(2)」
- 『名城商学』第41巻第1号
- 1991年6月
- 『資産インフレ』の金融メカニズムについて――奥田宏司の所説の検討を手掛かりにして――(1)」
- 『景気・産業構造動向調査研究会レポート第2集:構造変化と中小企業』(中小企業家同好会全国協議会)
- 1991年3月
- 「金融自由化と中小企業――金融局面の変化をふまえて――」
- 『中小商工業研究』
- 1991年1月
- 「『資産インフレ』と金融政策」第26号
1990年
雑誌論文
- 『景気・産業構造動向調査研究会レポート第1集:構造変化と中小企業』(中小企業家同好会全国協議会)
- 1990年3月
- 「『金融革命』『金融肥大』『金融大国』――変貌する日本の金融構造――」
1989年
雑誌論文
- 暉峻衆三・清山卓郎編『現代日本経済の構造と政策』(ミネルヴァ書房)
- 1989年12月
- 「金融肥大化とその危機的諸相」第4章
1988年
雑誌論文
- 『信用理論研究』第5号
- 1988年6月
- 「金融『革新』と金融の肥大化」
1987年
著書
- 久留間健・山口義行・小西一雄編『現代経済と金融の空洞化』(有斐閣)
- 1987年6月
- 第1章「金融『革新』と日本経済」 / 第3章「短期金融市場の発展とその影響」
1984年
雑誌論文
- 『立教経済学論叢』第26号
- 1984年12月
- 「金融の国際化と肥大化――金融制度調査会小委員会第2次中間報告に寄せて――」
- 『証券経済学会年報』第19号
- 1984年5月
- 「現先市場の発展過程と現状」
1983年
雑誌論文
- 『立教経済学研究』第36巻第4号
- 1983年3月
- 「現先市場(条件付債券売買市場)の生成について――中島将隆氏の所説に寄せて――」
1981年
雑誌論文
- 『立教経済学論叢』第19号
- 1981年9月
- 「インフレーションにおける需要要因について――川合一郎氏の所説に寄せて――」
- 『金融経済』第189号
- 1981年8月
- 「『信用の膨張』と『紙幣の過剰』――インフレーションにおける過剰概念とその具体化について――」
TOP|HOME > 執筆活動